Believe in tomorrow

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昨日は 友&仁 唯一の休演日でしたね!

今日から後半戦・・・
事故や大きなケガなく最終日を迎えられますように。

続きは、参戦しての感想など(´∀`)

2月7日 日曜日 友&仁 参戦してきました♪

あんなにドキドキして、そわそわして(笑)
楽しかったの久しぶり。
本当に幸せな時間でした。


ステージに立ってる仁くんは、楽しそうでキラキラしてて。
そんな仁くんといま一緒の空間にいるんだ、
おんなじ時間を過ごしてるんだって今まで以上に感じられる
ライブでした。
スクリーンとかテレビ画面とかを通してじゃなくて、
自分の視線の先に生の赤西仁がいる。
それってすごく大きいこと。
あの会場だからこそ、感じられたこと・・・ですかね(*´∀`)

欲を言えば、ちょっとでも初日にもMCが欲しかったな。。


あとライブ全体を通して
仁くんが去年の写真集のインタビューで言ってた
「音楽が言葉を越えられる」
って、こういうことなのかな・・・
というのをすごく感じました。

帰りの電車の中ひとりだったせいか、
いろんなことを考えながら帰ってたんですが
そんななかで 中3のとき英語の授業で自分が書いた短い作文を思い出しました。
そのとき私が選んだテーマは「音楽について」

当時私にとって音楽は、すごく身近で大好きで。

そんな私が英作文で書いた1文

「Music has no border」

15歳の私は、音楽に言葉の壁はない。
・・・そう思ってたんです。
そのころから聴いて好きだと思った洋楽の曲は
歌詞の意味を理解する前に歌えるまで聴いたりして。

私はちゃんと英語が話せる、聞き取れる、すぐ理解できるわけじゃないから
ライブで配られた英語の歌詞みても訳すのは無理。
でもあのライブが最高に楽しい、また行きたいって思うのは
やっぱり音楽に力があるからなんじゃないかと思うんです。(もちろん仁くんの力も。
仁くんが言うように、この曲調がすきとか、このビートがすきとか。

「音楽があれば言葉の壁はない」
ああーそれってきっとこういうことだ って。
私があのとき考えてたことって、
こういうことだったんだ って。
4年経ってすっかり忘れてたときに、
大好きな人に昔の自分が考えてた・描いてたものを実際に見せてもらえて。
すごく幸せだし、やっぱり音楽っていいなって思いました。


帰りの電車の中でひとり
どんどん薄れてっちゃうライブの記憶が なんだかせつなくて。
ほんとに頭の中にHDDかSDがほしいと思いながら
泣きそうになりました(´;ω;`)
なんで、どうして、人は楽しい思い出だけ早く忘れて行っちゃうんだろ。。


音楽も力も大きいと感じましたが、
言葉の力も大きいと思うんです。
careとEternal・・・思わず泣ちゃいました。
仁くんが思ってることをもっと日本語で伝えてもらえたら、
って思うところもあります・・・正直。
仁くんの書く日本語の詞も大好きだから。
日本語でも、それぞれ一人ひとり捉え方あると思うんですけどね。



結局どっちなんだ!何が言いたいんだ!
って自分でもよくわかんないんですけど・・・
ライブに行ってから、今まで思っていたことを書いてみました。

大変に長くなりましたが、
ここまで読んでくださってありがとうございます。
近々パンフについても書けたらいいな・・・

手短に。笑













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